Magnus Amor

►2008/02/11 22:30 

小さなものはすぐに目に付く

些細な欠点にすぐに苛立つ

大きなものは見え難い

私を護り続ける大きな愛情は

私の狭過ぎる視野には

なかなか入らなかったのだった

Lio Valente

テーマ : 家族・身内 - ジャンル : 心と身体

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コメント

ブログ巡り中に立ち寄りました。
応援ポチッ!


No:1972 2008/02/11 22:55 | サトシ #-URL編集 ]

サトシさん有難うございます

御訪問及び応援感謝致します。


No:1973 2008/02/11 23:45 | Lio Valente #YZ0P4Y7kURL編集 ]

私は、「愛」と「愛情」は同じだと思っていきてきました。
別ものだと考えもしませんでした。

今は少し理解できます。
相手に通じないとき、それは「愛」ではなく、私の「(愛)情」だと思うようになりました。

言葉、行動に気をつけるようになった「とき」かもしれないです。
追いかけたら、逃げますね。

いつもありがとう。


No:1974 2008/02/15 06:55 | 25 #bOQz3XWIURL編集 ]

 お久しぶりです。
この言葉、私と母を救います、きっと。
 いつも、ありがとうございます。
ご活躍を


No:1976 2008/02/20 09:35 | hana #i8NYUb9QURL編集 ]

有難うございます

すっかりお返事が遅れて申し訳ありませんe-466

e-21925さん
お言葉拝見し、今迄「愛」と「愛情」の違いに
意識を向けた事がないと気付きました。
そこで、違いについて考えてました。

愛は、そこにあるもの。遍在するもの。
愛情には動きと申しますか、方向がある様に感じました。
愛は万物に与えられます。
愛情には特定の対象があります。

私はまだまだ「情」で生きている様です。私にとって観察は
「情」の停止でしかなく、私は「情」中心で動いています。
それならば、それを突き詰めるのが今の役割かも知れません。

こちらこそ、いつもありがとうございます。

e-219hanaさん
先だっては本の御紹介ありがとうございました。
「ドクター・オボの自信が湧いてくる心理学〜〜」、読み終えました。

感想をお返事で書きたかったのですが、何故か書き込めなかったので
ここで書きますね。

現代社会の分析等、興味深く読みました。

共同体の崩壊は、そこから自由になりたい個人の望みの結果でもあるから、
「昔は良かった」的懐古論はあまり用を成さないという考え方に共感しました。

私は最近、苦手な人と一緒に仕事をせねばならない部署に配属されたので、
最初は戸惑いました。必要以上に攻撃的になった時期もありました。

その部署では向こうが先輩なので、仕事を早く覚えて対抗出来る様になろうと
必死でした。

けれど、運良くそこまで肩肘張らずともやってゆけると分かってきました。
相手の良さ、能力も認められる様になりました。

・仕事を必死でやる。
・相手の職務遂行能力を認める。
・その人とは仕事以外では関わらず、職場でも仕事以外の話はしない。
・丁寧に接する。
・おかしいと思ったら問い質す。
・自分が間違っていたらすぐ訂正し誤る。

この6つを心掛けています。

>だから、いつも私を苛める人は、イヤとかノーと言える自分に変わるチャンスを
>作ってくれた人なので、感謝です。

分かります。
嫌だと思う人は、嫌だけれど、自分の成長に役立つのだと思うようにしています。
まだまだ感謝は出来ませんが^^;

丁寧なアドバイス、本当にありがとうございました!
今後とも宜しくお願いします

まだまだ寒い日が続きますが、お元気で!


No:1977 2008/02/23 12:16 | Lio Valente #YZ0P4Y7kURL編集 ]


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