2007'12.30 (Sun)

感情流出

自分流の愛し方ではなく

相手が望む愛し方でないと

愛の内にはなかなか

入れてもらえないようだ

Lio Valente

テーマ : 愛を語る - ジャンル : 恋愛

11:21  |   |  TB(0)  |  CM(5)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

うーん。詩人のことばは奥が深くて、私にはその本当の意味を知る事は、ないのかも?それでも、妙なるひびきにひかれるのです。
rain | 2007年12月30日(日) 14:20 | URL | コメント編集

昨日、デートした時、私もそう思ったのでびっくり(@_@)

私流でなく、相手に合わせた形にしつつ、自分の気持ちもうまく取り入れる…
私も相手も忙しいから、私自身相手の気持ちも汲んであげたいなと思いつつ

なかなか難しいですf^_^;
みるく♪ | 2007年12月30日(日) 18:24 | URL | コメント編集

ありがとうございます

お陰様で、「詞」エントリもこれで100件目です。ありがとうございます。

e-219rainさん

愛する喜びをあっさり忘れて
愛されたい渇望に取り憑かれた
浅はかな未熟者の言葉に過ぎません^^;

e-219みるく♪さん

今日ゆっくり考えて、私は焦り過ぎていたと感じました。
相手の気持ちを大切に、ゆっくりと思いを育ててゆきたく思いました。
Lio Valente | 2007年12月31日(月) 00:59 | URL | コメント編集

そうだと思います。
自分流って、気付けば単なる「我」だった。
恥ずかしいわね。

そうと分かったらやり直す。
それが私流。
この場合、相手に迷惑が掛からない。
それがいい。

忘れてしまっていることを、澄んだなことがことばで気付かせてくださる。
いつもありがとう。
25 | 2007年12月31日(月) 18:06 | URL | コメント編集

25さんありがとうございます

自分のやり方を押し付けるのは、
相手に受け取って欲しいという「我」
なのだと、反省しています。

気付いた時にやり直す、そうですね、
それが良いと私も思います。

こちらこそ、いつもきりりとしたお言葉に
背筋が伸びる思いです。
ありがとうございます。
Lio Valente | 2008年01月01日(火) 02:40 | URL | コメント編集

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