自分が変われば世界が変わる
「人生を変えたい」と思ったその日から、果てしない旅は始まりました。
2007'11.02 (Fri)
変化が来た
お陰で愛する喜びを知った。
憎しみから角も立てた。
感情のまま、
震える様な、
痺れる様な、
電気が走る様な感覚を満喫した。
自分の生命を感じた。
心から幸せと言えた。
そろそろ次の段階へ行く時が来た様だ。
変化は驚く程早くやって来たから。
正直、もう少しここにいたかった。
が、何が起こっても今ならばそれが最善だと信じられる…気がする。
これはチャンスなのだと。新たな学びの時期が来たのだろう。
全ては必然。まだ見えないが、次の道は既に用意されているだろう。進みさえすれば良い。
大いなるものは私がいくら疑っても、私への愛を止めない。そろそろ信じてみよう。
Lio Valente
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体
文章から光を感じます。
すばらしい気づき、そして、誇り高き意思のようなものを感じます。
苦しみを自らの力で抜けられたこと、ほんとうにわたしも嬉しく思います。
やっぱりあなたは荒野の聖者…
いえ、正しくは、荒野で彷徨える者たちをも楽園へと導く聖者でした。
私はそれ程立派ではない等と
逃げるのはもうよそう
たとえそうでなかったとしても
そうなろうとする事は出来る
私は、自分の信じるものが自分の信じた通りである事を、信じた以上である事を証明しにゆきます。
志半ばで斃れる事はあり得ても
自ら投げ出しはしません。
それが、愛への返礼です。
どんなに怖くても、泣きながらでも歩きます。
ありがとうございます。
歓喜!
不思議です。
同じことば、文字で書いてあるのに、読んだとき「にこっ!」っとなれるときとそうでないときがある。
自分だけは、どう繕っても、逆立ちしたってだませない。
今朝の私・・・歓喜!!
ありがとう!
ありがとうございます

状況事態は芳しくなく、不安もあるのに何故か幸せを感じます。
最後は上手くゆく、もしくはあるべき姿に落ち着くと思うのです。
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