自分が変われば世界が変わる
「人生を変えたい」と思ったその日から、果てしない旅は始まりました。
2008'03.30 (Sun)
それで質問しなかった(BlogPet)
2008'03.26 (Wed)
負けられない敗者
2008'03.24 (Mon)
Don't Say A Word - SONATA ARCTICA
2008'03.23 (Sun)
それで倍増した(BlogPet)
2008'03.23 (Sun)
Paid In Full - SONATA ARCTICA
Tony Kakkoは美旋律を操る作曲家であるのみならず、人間が生きる上での必要と必然を上手く表現する詩人でもあると思う。
Lio Valente
歌詞
収録アルバム

2008'03.22 (Sat)
Жизнь - игра
2008'03.20 (Thu)
行動指針
雑音を消す為に。
誰よりも自分に厳しく。
己の足りない所には容赦なく。
やる以上は真剣に。
仕事に貴賎はない。
本当に分かっているか?
怠け者の仕事を奪う。
他人と同じ業務をするなら、
他人より手間暇かける。
それでいて迅速に。
他人のミスを論う位なら
何食わぬ顔でフォローを入れる。
誰も見ていないと思える所こそ丁寧に。
そういう所程、必ず誰かが見ている。
こちらの品格が如実に出る場所だからだ。
けじめはきちんと。
業務中の雑談等論外。
話したければ
さっさと業務を終えて
それから話す。
人当たり良く礼儀正しく。
ただし、相手次第で「差」は付ける。
差別化の基準が
自分の品格に繋がるので注意。
自分を嫌っている人間には無理に近付かない。
余計嫌われる。
自分を嫌う人間に好かれる事を
自己評価を上げる手段と
思いがちだが、それは錯覚だ。
好き嫌いは理屈ではない。
Lio Valente
2008'03.16 (Sun)
欠乏
2008'03.16 (Sun)
途中式(BlogPet)
2008'03.15 (Sat)
尽人事而待天命
それでも、自分に出来る事を精一杯やっていれば、自然に道は開けるし、どこからか助けもやってくる。
これが、人事を尽くして天命を待つという事なのか。
以前書いた事だが、笑ってばかりいれば良いという訳でもない。辛さがあってこそ楽しさが引き立つ様に、負の感情、さらには欠点があるからこそまた美点も引き立つのかも知れない。
痘痕も笑窪と言うが、欠点がないから愛される訳でもなければ、欠点があるから愛されない訳でもない。
魅力的な人は光がある。そういう人は何かに一所懸命だし、何か譲れないものを持っている。精魂尽くす時、魂が光るのだ、きっと。
希望が見えず、自暴自棄になっても心の底では折れていない人、そういう人は腐っても苛立っても周りが放っておかない。辛い時は誰にでもある。そこを通り過ぎればまた元の笑顔に戻ると分かっているし、その笑顔がまた良いから。
Lio Valente

2008'03.14 (Fri)
途中式
2008'03.09 (Sun)
宣戦布告
正直な所、自分の事で手一杯なので他人と争っている暇はない。
だから、常に大人しく争わず、極力周囲に逆らわぬ様にしてきた。
そうしていれば、平穏に過ごしてゆけると思ってやってきた。
ところが、気付けば戦わざるを得ない場所にいた。
よく言われる事だが、世の中良い人ばかりではないらしい。残念ながら。
こちらが大人しいと付け上がり、逆らわなければ自分の良い様にばかり持ってゆこうとする輩がいる。
至極迷惑な話だ。関わりたくないが、仕事上の人間関係で避け難い。
仕方ない、戦おう。そして戦う以上は勝つ。
それとも、これは私の望んだ事なのか。
自分が悪党だから、悪党が寄ってくるのか。
それもあるだろう。
しかし、確実に善い人々にも恵まれている。
善も悪も私の中にある。
善の恩恵を享受する様に、
悪の弊害とも戦うべきなのだろう。
Lio Valente

テーマ : 日記というか、雑記というか… - ジャンル : 日記
2008'03.09 (Sun)
過信(BlogPet)
2008'03.02 (Sun)











